熱めのお湯は皮膚を乾燥させてしまうのでぬるめのお湯にゆったりとつかりましょう。
軟水泉は角質を和らげるなど、皮膚の老化を防ぐといわれています。
 

高温の湯は皮膚を乾燥させ老化を早めるので、40の中温浴のややぬるめの入浴が良い。軟水泉で皮膚表面の汚れを落とし、サウナで発汗を促し肌の老廃物を取り除き皮膚の新陳代謝を高める。最後に軟水泉に入浴するか、冷え性の方は炭酸泉にゆっくり入浴する。
 
【メニュー】
かぶり湯
(10杯)→軟水湯40℃(全身浴、5〜10分)→塩サウナまたは、ミストサウナ(5分)→休憩(5分)→塩サウナまたは、ミストサウナ(5分)→軟水湯40℃(全身浴、10分)または、冷え性の方は炭酸泉3738℃(全身浴、10分)→休憩(30〜60分)マッサージ、軽いストレッチ